【サウスピーク新宿校の特徴3】働きながらでも学習を続けるためのサポート

サウスピーク新宿校の3つめの特徴は「働きながらでも、学習を続けられるサポート」があることです。

毎日コツコツと、学習を継続させるのは簡単なことではありません。

サウスピーク新宿校では、ご通学の生徒様に「1日3時間」の学習を推奨しています。

1日3時間の英語学習をやり切るための「4つのしくみ」をご紹介します。

4つのしくみ
  1. 予習・復習必須のレッスン
  2. 学習時間の報告
  3. 宿題の提出
  4. 適切な学習方法・学習量の指導

予習・復習必須のレッスン

サウスピーク新宿校では「予習・復習をしてきていること」が前提で、レッスンが進みます。

毎回のレッスンで、予習具合を確認する口頭のテストが行われます。

中学英文法プラン:単語チェック・暗唱テスト

高校英文法プラン:単語チェック・暗唱テスト・品詞分解確認

TOEICプラン:単語チェック・文法テスト

サウスピーク新宿校のレッスンはグループ形式なので、

「他の人はちゃんと勉強してきているのに、自分だけ全然わからない……」

という状況を避けるためにも、毎週末のレッスンに向けて英語学習を継続することができます。

宿題の提出

サウスピーク新宿校にご通学の生徒様には、LINEを使った「毎日の宿題提出」をしていただきます。

平日:英作文、またはパターンプラクティス文の提出

土日:音読音声の提出

宿題を提出すれば、フィリピン人講師の添削を受けることができます。

ですが、宿題の提出を忘れてしまうと、フィリピン人講師より「提出を催促するメッセージ」が送られてきます。

こうした「毎日宿題を提出しなければならない」という強制力があるからこそ、毎日の英語学習を継続することができます。

学習時間の報告

サウスピーク新宿校では、LINEでの宿題提出に合わせて、毎日「学習時間の報告」をして頂きます。

そして、生徒様が報告した学習時間を元に、スタッフが学習時間の集計を行います。

英語力を伸ばすための方程式はとてもシンプルで「時間×質=英語力」です。

英語力を伸ばすためには「長時間学習」が必要です。

サウスピークでは、自分が目標とする英語力へ到達するために必要な勉強時間を「英語学習時間シュミレーター」で集計することができます。

自分の勉強時間を可視化することで、目標の英語力を達成するための「学習のモチベーション」を継続することができます。

適切な学習方法・学習量の指導

サウスピークでは「仕事をしながらでも続けられる学習方法・学習量」を指導しています。

サウスピーク新宿校では1日3時間の学習を推奨していますが、そのうちの2時間はリスニング・音読学習です。

1時間:座学学習

2時間:リスニング学習

通勤や家事などの「隙間時間」を使った学習だからこそ、無理なく勉強を継続することができます。

またサウスピーク新宿校では、そのリスニング・音読学習で使う「教材」と「その学習方法」も指定しています。

「どの教材を選べばいいのか分からない」「そもそもどう勉強すればいいか分からない」といった英語学習者にありがちな悩みを抱える必要はありません。

隙間時間を使いながら「指定された英語教材」を「指定された学習法」で勉強するからこそ、遠回りをすることなく「勉強」だけに集中することができます。